きまぐれに絵とかモエとか書きたい感じ
06/08
2009 Mon
タイトルなし
どうしよう
どんなところでも認めてくれたとこで頑張るつもりだったんだけど、ほんとにここでいいのかなって気持ちになってきてる
私って何がやりたいんだろう
ただ第一志望だったとこ以外はどこも一緒に見えるんです
05/30
2009 Sat
タイトルなし
どうしようもないことだ、と彼はひとり心の内で言い訳した。理解していてもコントロールできるほど大人でもない。後悔する気持ちもあったが、それよりも仕方がないと諦めの方が勝っていて、彼はゆっくりと目を伏せた。
「僕は、謝りませんよ」
彼女の青い瞳がこちらをうかがっているが、無視を決め込んで、彼は淡々と繰り返す。僕は謝らない、と。きっと彼女と視線を合わせてしまえば、彼はまた我慢なんてできやしないだろう。どうしようもないぐらい彼女のことが好きなのだから。謝ることが彼女を諦めないことに繋がると彼は知っていたのだ。いくら今諦めが勝っていたとしても彼はまだ子供で感情のコントロールなんて利きやしない。それに謝罪は懇願と同意だ。嫌わないでくれとすがるような安いプライドは持ち合わせていないと彼は自身を信じていた。なんて複雑な思考をしているのだろう、と意外に面倒な性格をしている自分に溜め息をこぼす。


何が書きたかったんだろう
ジョーのことが好きで悶々するエリヒが好きです
でもひん剥きラブなエリジョーの方がもーっと好きです
05/11
2009 Mon
ミハエルとカルロ
「流石にぜんぶが僕のものになるとは思わないけれど」
ミハエルはソファに腰掛けると優雅に足を組む。意外だが、ミハエルは見た目の可愛らしい雰囲気とは裏腹に、身長も高ければ足も長い。流れるような足の動きはまさに皇帝である。
「まあキミは僕のものだよね」
瞳を細めて、唇を歪めて。そうしてミハエルは彼の胸倉を掴み口付けた。



がつん、と骨が響く音がしてカルロは絶望した。ああ折れたな、なんてどこか他人事のように考えて、自分の上に馬乗りになる碧の瞳をした悪魔を眺める。
「たぶんね、僕が望めばぜんぶ手に入れられると思うんだ」
頬を撫でられると折れた腕だけでなく切ってしまった口の中もジリジリと痛んだ。鉄の味はもう慣れてしまっていたのだけれど、いまだに頬から首をなぞる指先のやさしさには慣れることはない。カルロは「それで」と悪魔に言葉の続きを促す。
「僕は何でも持ってるんだ。お金も名誉も地位も、ぜんぶ」
「だから何だってんだよ」
「だからね、カルロ。僕は何にも持ってないキミが1番欲しいんだ。無を持つだなんて素晴らしいじゃない」



これでもカルxミハと言い張ります
ホモもいいよねーれつごはもうホモをやろうかなあ
05/10
2009 Sun
タイトルなし
泣きたいとか落ちてるとか書いてる間は元気です、ごめんなさい
ただ誰かに心配してもらいたいだけです
本当に余裕のない時ってブログなんかに書き込まないはずです
書き込んでる時点で読む誰かを意識してるはずです
少なくとも私はそう
頭悪いんだよ、何回同じことして自己嫌悪するんだろう
ほんとにごめんなさい
なんか考えすぎて眠さがどっかいってしまいました
05/10
2009 Sun
自分のバカさ加減に涙が出そうです
どうして理解できないんだろう
わからないことが何なのかどれがわからないのかもわからなくなってきました
私何がしたいんだろう、どうしたいんだろうってずっと考えている
けど答えなんかでないし
やりたいこともわからない、ほんとは何もやりたくないんだと思う
企業がどうとか正直どうでもいいんです
どこかで働かせてくれるのならそれで
勉強ってなんなんだろうって今凄く考える
何も勉強してこなかったから勉強の仕方さえわからないし
男に媚うってそれで養ってもらえるだけの魅力があればよかったのになーって思うよ
でもまあ泣いてみたり縋ってみたり甘えてみたりそういうことが苦手だからそれは無理なのかなとも思う
泣くことはするけれど、人前で涙を見せる勇気は出ないよね
うーん、よくわからん、自分で何言ってるかもうわかんなくなってきました
もういいか、わからんことはわからないんです、わからないすべての質問にわかりません勉強不足ですと答えるだけの度胸は持っていければいいか


どうでもいいけど、
人と関わりたいけど、でもやっぱり関わりたくなくなってきました
たとえば今血縁関係以外ともだちとかそういう縁すべて切ってしまった時私ってどうなるんだろう
嫌わないでほしいって願ったり無理をすることもなくなるから楽になれるのかなあ
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